Ashford Lugard 本革長財布



AshfordのLugardに一目惚れ

Ashford-Lugard04真っ赤な本革の長財布。すぐにショーウィンドウから出してもらいました。

 

有名ブランドの割といい値段の財布を持っているのですが、細身のシルエット艶やかで深みのある色のAshfordのLugardという長財布に一目惚れ。

 

小銭入れはありません。だから大きく膨らむこともなく、かさばりません。

Ashford-Lugard01

 

 

手にした感想

Ashford-Lugard12

誰もが感じるであろうその圧倒的な軽さ

 

表面は張りがあり、滑らかな手触り。一度手にすると、他の財布では「本物」の所有感が満たされなくなるほど、格の違いを感じます。

 

どんな革職人が作っているのだろう?

Ashfordってどんなブランド?

 

と興味を持ち、財布を買い換えるつもりは無かったのに、どうしてもこのAshfordの財布が欲しくなりました。

 

 

スーツの胸ポケットとの相性もいい

Ashford-Lugard05

サイズは、縦9cm、横19cm、重さ93g。

9cm
19cm
重さ 93g

 

それまで使っていたGUCCIの長財布は空の状態で120g。

AshfordのLugardは、一万円札10枚カードを6枚を入れても134gと軽い財布なので、スーツの胸ポケットにも収まりが良く、スーツのシルエットが崩れることがないのがいい。

Ashford-Lugard09

 

 

 

素材は世界最高峰のスイスの原皮

Ashford-Lugard03

世界最高峰と言われるスイス原皮をベルギーのタンナリー・マシュア社で鞣した牛革のショルダー部分。

 

ショルダーは首の動きがあるので、「トラ」と呼ばれる縞模様が革の表面に現れ、味わい深い色が特徴。

Ashford-Lugard06

財布選びは金運に影響するといいます。

新しい財布を買うのなら、思いきって機能を絞り込んだ、Ashford Lugardのように品質が高く、お札にとって心地よいものを選べば、自然と金回りもよくなる・・・かも。

 

 




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