ドラえもん



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映画ドラえもん のび太の人魚大海戦

のび太の人魚大海戦

そんなことはどうでもいいんだけど、昨日は「のび太の人魚大海戦」を見に行ってきました。

前回は「大決戦!超ウルトラ8兄弟」を見に行って、「怖い〜、早く帰ろう。」と言っていたヒカル。

今回は5歳になったことだし、そんなことを言わさない状況を作ろうとヒカルの従兄弟2人も一緒に連れ出しヒカルのテンションは上がりまくり!!

子供と見る映画って結構楽しいですよね。上映中でも子供の突っ込みや笑いが絶えず、その場にいた皆の一体感が感じられます。

静かに観なければならないというのが日本の風潮かもしれませんが、主人公が仲間を救出するシーンを観ている時って皆同じ気持ちになっていると思います。子供もみたいに「いけーっ!」と言いたいものです(笑)。

ヒカルも映画を楽しんでくれたみたいで良かった良かった。

けど、違和感がありまして・・・分かる人には分かると思いますが各キャラクターの「声」。私の世代的にはドラえもんの声は大山のぶ代さんでした。

あとジャイアンの性格がまるくなってると思いました。キャラクターの個性が削られているのも最近の風潮かもしれないですね。

スーパサイヤ人 悟空

スーパーサイヤ人 悟空

映画館に向かう途中に、イオン内に小さな事務所のような部屋があり、その事務所を覗き込むとデッサンの個人レッスンが行われていました。

そこにはアニメのキャラクターも描かれたホワイトボードもあり、じーっと4人で様子を見ていると「絵が好きなんですか?描いてみますか?」と言われて真っ先に書き出したのが甥のマー君。彼は小学4年生(4月から5年生)で絵がすごく上手いんです。

右側の悟空がもともと描かれていた絵で、スーパーサイヤ人の方がマー君が描いたもの。春から小学生になるナッ君は元の絵に落書きして楽しんでました(笑)。

 



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