人という生き物は
参照:中国の7色に輝く河川と食品
アロハさんというサーファーの方にこの情報を教えてもらったんですが、
あ〜ぁ〜ぁ〜 いやこれはヒドい。
人という生き物は・・・
グロティスクなミュータント系生物が一部のシーンに使われていた『イグジスデンズ』という映画を思い出しました。この映画の中ではバーチャルとして取り扱われていたのですが、現実に中国では『眼三つに鼻二つの子豚』や『六本足のカエル』のような奇形動物が生まれていたとは知りませんでした。
ベトナム戦争でまかれた枯れ葉剤が原因で障害を負った子どもが生まれたりしてあの戦争では悲しい結果を生み出してしまいました。
でも中国の場合は戦争という有事ではなく平時での結果なんですよね〜ぇ。歴史認識等で日本の教科書の内容をチェックしているのにも関わらず、こういうところメチャクチャですね。
過去の日本の公害問題にも関心を向けて欲しいものです。食べ物ほんまに気を付けた方がいいっすね。
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